見積時の写真の撮り方
How to take photos
お問合せ・お見積り依頼の際は、希望箇所のお写真をご用意ください。
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正確な修理プランとお見積りを作成するため、各箇所の状況がわかる写真のご提供をお願いいたします。 対象箇所ごとに「撮影いただきたいアングル」と「ご確認いただきたい情報」が異なりますので、以下をご参照ください。
テキストを入力してください
ドア
床(フローリング)
壁
洗面ボウル
浴槽
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ドアの写真の撮り方
door pictures
破損箇所のアップ
キズや穴の周辺がはっきりと分かる距離で撮影してください。
💡ポイント:
穴の「中」の状況が分かるよう、ライトを当てるなどして中まで写るようにしてください。(下地の状態を確認します)
ドア全体の画像(裏面の画像)
ドアのデザインや、部屋のどの位置にあるかが分かるように、ドア全体をフレームに収めて撮影してください。
💡ポイント: ドアの四隅が切れないよう、少し離れて撮影してください。
破損している面の「真裏」にあたる部分を撮影してください。
ポイント: 一見きれいに見えても、衝撃で裏面に膨らみやヒビが出ている場合があります。**「裏面には異常がないこと」**を確認するための重要な写真です。
寸法がわかる画像(メジャーあて)
以下の2箇所にメジャー(巻き尺)を当て、目盛りが読める状態で撮影してください。
1.穴・破損の大きさ(縦・横)
2.ドア自体の大きさ(縦・横)
見本写真サンプル
Sample
床(フローリング)の写真の撮り方
floor pictures
床のキズや凹みの補修では、傷の状態だけでなく「床材の色・柄」や「コーティングの艶感」を把握する必要があります。 正確なお見積りのために、以下の写真と情報のご提供をお願いいたします。
キズ・凹み箇所のアップ
どのようなキズか詳細が分かる距離で撮影してください。
💡ポイント: キズの深さや、えぐれ具合が分かるように撮影してください。メジャーを横に置いて撮影いただくと、サイズ感がより正確に伝わります。
引き目(遠景)の画像
部屋のどのあたりにあるキズなのか、床全体の雰囲気が分かるように少し離れて撮影してください。
💡ポイント: 床の木目や柄、窓からの光の反射具合(ツヤの有無)が分かるように撮っていただくと、補修時の「艶合わせ」の参考になります。
撮影時のチェックポイント
✅コーティングの有無を確認 :
フロアコーティング(ガラスコーティング、UVコーティング、ワックス等)が施されているか、可能な範囲でご確認ください。
※写真では判別しにくい場合があるため、事前の情報共有が重要です。
✅複数のキズがある場合 :
補修したい箇所が複数ある場合は、それぞれのアップ写真と、それらの位置関係がわかる引きの写真をお願いします。
見本写真サンプル
Sample
壁の写真の撮り方
wall pictures
壁の穴や破損の修理では、「部分的な補修」で済むか、きれいな仕上がりのために
「壁一面のクロス(壁紙)張り替え」が必要かを判断する必要があります。
そのため、破損箇所だけでなく、壁全体のサイズ感がわかる写真が非常に重要です。
破損箇所のアップ
どのような穴・傷なのか詳細が分かる距離で撮影してください。
💡ポイント: クロス(壁紙)の柄や凹凸の質感が分かるように撮影してください。穴の周囲にヒビや浮きがある場合は、それも写る範囲でお願いします。
壁一面の引きの画像(全体像)
破損している壁が、「天井から床まで」「端から端まで」写るように撮影してください。
💡ポイント: どこでクロスが区切れているかを確認します。ドアや窓、家具の位置関係が分かるように撮ってください。
撮影時のチェックポイント
✅クロスの品番・在庫の確認(もしあれば):
もしお手元に予備のクロスや、品番がわかる図面等がある場合は、その情報も合わせて撮影・ご教示いただけると、より正確な再現が可能になります。
✅メジャーを当てて撮影 :
可能であれば、破損箇所にメジャーを当てて撮影いただくと、画像だけで正確な寸法が把握できるためスムーズです。
見本写真サンプル
Sample
洗面ボウルの写真の撮り方
wash bowl
pictures
陶器や人工大理石の洗面ボウルは、表面だけでなく「裏面」の状態によって修理方法が異なります。 正確な診断のため、収納扉を開けて裏側を確認いただくなど、ご協力をお願いいたします。
割れ・欠け箇所のアップ
ヒビ割れや欠けている部分がはっきりと分かる距離で撮影してください。
💡ポイント: 破片が残っている場合は、「破片の画像」もあわせて撮影してください。
(破片を使ってきれいに修復できる場合があります)
洗面ボウル・洗面台全体の画像/「裏面」の画像
ボウルの形状や、洗面台全体のタイプが分かるように、少し引いて撮影してください。
💡ポイント: メーカー名や品番のシールがあれば、その部分のアップもあるとスムーズです。
洗面台の下の収納扉を開け、下から覗き込むようにしてボウルの裏底を撮影してください。
💡ポイント: 暗くて見えにくい場所ですが、水漏れや裏面への貫通がないかを確認する非常に重要な写真です。
ライトを当てた画像(ヒビの確認)
ヒビ割れがある場合、**「ライト(スマホのライト等)を当てて」**裏面または表面から撮影してください。
💡ポイント: ライトを当てると、目視では見えにくい微細なヒビが浮き上がって見えます。ヒビがどこまで伸びているか確認するために必要です。
見本写真サンプル
Sample
浴槽の写真の撮り方
bathtub pictures
浴槽は水回りの中でも特に「防水性」や「強度」が求められる箇所です。
表面のキズなのか、構造に関わるヒビ割れなのかを判断するため、
以下のポイントを押さえた撮影をお願いいたします。
破損箇所のアップ
キズ、ヒビ、膨れなどがはっきりと分かる距離で撮影してください。
💡ポイント: 浴槽が濡れているとキズが見えにくくなるため、必ず水気を拭き取ってから撮影してください。
浴槽全体が写る画像
浴槽の形(四角、楕円など)や、エプロン(側面のカバー)の有無が分かるように撮影してください。
💡ポイント: 蛇口や排水栓の位置関係が分かるアングルでお願いします。
浴室全体の画像
浴室のドアを開けた位置から、浴室全体(壁、床、天井、浴槽の配置)が分かる引きの画像を撮影してください。
💡ポイント: ユニットバスなのか、在来工法(タイル貼り)なのかなど、浴室のタイプを確認します。
見本写真サンプル
Sample
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